![]()
タイトル:男のミカタ
著者:松久 淳
著者:大泉 洋
オススメ度:★★★
夢の中まで語りたいの続編。
雑誌ananで連載されていた、説教魔で作家の松本淳としゃべり魔で俳優の大泉洋の対談。
66のテーマで語り尽くす。
相変わらず字数制限があるのか1テーマは意外と少ないのが残念。
途中なんだかすごい話もでてくる。
基本的にはどうでもいい話を面白おかしくしている。
![]()
タイトル:男のミカタ
著者:松久 淳
著者:大泉 洋
オススメ度:★★★
夢の中まで語りたいの続編。
雑誌ananで連載されていた、説教魔で作家の松本淳としゃべり魔で俳優の大泉洋の対談。
66のテーマで語り尽くす。
相変わらず字数制限があるのか1テーマは意外と少ないのが残念。
途中なんだかすごい話もでてくる。
基本的にはどうでもいい話を面白おかしくしている。
![]()
タイトル:夢の中まで語りたい
著者:大泉 洋
著者:松久 淳
オススメ度:★★★
ananで連載されていた俳優大泉洋と作家松久淳の個性的な二人の対談をまとめたもの。
色々なテーマで語りあっているのですが、年代的にはぼくより上なので、ついていけない話も多少混じっている。
面白いっちゃ面白いんだけど、誌面上文字制限があるからか各テーマがちょっと短く感じた。
もうちょっと長く聞きたいような話がいくつもあった。
この本は、各テーマで共感したり反論したりしながら楽しむのが一番いい読み方かな。
最近のコメント