となり町と戦争になる話なんですが、淡々とはじまって、淡々と話は進んでいき、淡々と終わってしまった。
盛り上がりが一切ない。
しかも、戦争の実感もほとんどない。
あえていえば、香西さんの存在だけで読み終えたみたいな。
隣接町との戦争による健全な町づくりをとかうたってるけど、どんな町づくりだよ。
どうも、戦争の理由が国からの助成金(復興支援金)目当てっぽいんだよな。
なんというか、設定は面白そうだったんだけど、がっかりです。
となり町と戦争になる話なんですが、淡々とはじまって、淡々と話は進んでいき、淡々と終わってしまった。
盛り上がりが一切ない。
しかも、戦争の実感もほとんどない。
あえていえば、香西さんの存在だけで読み終えたみたいな。
隣接町との戦争による健全な町づくりをとかうたってるけど、どんな町づくりだよ。
どうも、戦争の理由が国からの助成金(復興支援金)目当てっぽいんだよな。
なんというか、設定は面白そうだったんだけど、がっかりです。
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タイトル:詩集 すみわたる夜空のような
著者:銀色夏生
オススメ度:★
詩集です。ちょっと違うテイストのは、どうだろうと思って読んでみました。
でね、恋愛に関する詩だったのでうむむむ・・・みたいな感じでした。
女性は好きなのかな?こういうの?
黙読より音読したほうが伝わってくるんじゃないかなと思う。
詩の世界は、ぼくにはまだちょっと早かったかもしれない。
もしくは、詩の中にあるような恋愛をしてきてないからかもしれない。
共感できる人は多分すごいできるんだろうけど・・・。
ホント深い詩だと思うんだけど・・・。
ぼくにはちょっと合わなかったです。
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