22nd
2月
2008

タイトル:日記の魔力 この習慣が人生を劇的に変える
著者:表 三郎
オススメ度:★★★
日記の習慣をつけようという本。
書き方は、日々の行動を記録し、感想は書かない。
否定的なことは書かないで、肯定的なことを書く。
時間や場所は正確に、着想(問い)や将来の宣言などを書くと良い。
そして、繰り返し読み直す。
日記はパソコンで書くと良い。読むときはプリントすると良い。
行動を記録するというのは、なんだか面白そう。
記録として残すと自分にとってかなりの価値はありそう。

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自己啓発,
★★★,
実用書 |
21st
2月
2008

タイトル:ツキを呼ぶ「魔法の言葉」
著者:五日市 剛 ほか
オススメ度:★★★
3つの魔法の言葉
嫌な事があったら「ありがとう」
いい事があったら「感謝します」
いつも前向きに「ツイてる」
汚い言葉を吐くことや怒ることはしてはいけない。
不安な時は言葉をださないように、「キャンセルキャンセル」という。
あとは、実践者の体験や感想等が多くつづられています。
内容的には、斉藤一人さんなんかの書籍で同じようなことを言っているので、目新しくはないけど改めて言葉は大事なんだなと思った。
あと、ありがとうの水の結晶の写真はなんかすごい。

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自己啓発,
★★★,
実用書 |
8th
2月
2008

タイトル:ツキを呼ぶ「トイレ掃除」―宝くじ当選!理想の人と結婚!赤ちゃんができた!
著者:小林 正観ほか
オススメ度:★★★★
トイレ掃除によって人生を好転させた人の体験談が多数載っています。
トイレ掃除の仕方や風水的なことも、最後の方にかなりおまけ的だがちょこっとある。
そんな訳で、この本を読んでから(今のところ)毎日トイレ掃除をするようになった。
気分的なスッキリ感はかなりある。
あとは続けていくと、金運・財運がUPしてお金が入ってくるらしいのでむふふ。
これで、我が家も健全な経済活動ができそうです。

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お金,
自己啓発,
★★★★,
実用書 |
20th
1月
2008

タイトル:バカはなおせる 脳を鍛える習慣、悪くする習慣
著者:久保田 競
オススメ度:★★★★
脳を鍛えるのにはどうしたらいいのかを脳機能の権威がやさしく教えてくれます。
快楽を起こす刺激(おいしいものを食べるとか)は脳を発達させる。
運動+「記憶し、思い出し、比較する。」が効果的。
今のところ唯一脳にいい食べ物は大豆。
好きな音楽を聴いているだけで脳が発達する。
体を動かすものは、まずは良く見て、真似すると上達する。
ワーキングメモリーを鍛えるのにRPGがオススメ。
積極的に何かをしないNO-GOと積極的に何かをするGOを切り替える訓練をすると前頭前野を発達させられる。
脳を良くするには軽く走る。
走り方は、短距離と長距離を交互に繰り返す。
その他年齢別の脳の鍛え方や有名な脳関連本への苦言・提言などあります。
追加・補足情報 のページがある。

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自己啓発,
★★★★,
実用書 |